☆セカンドネームで強運になる


      毎日が晴れ舞台
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運命が変わると名前も変えたくなる!?

 

「出世魚」という魚をご存知ですか?

 

成長すると名前が変わる魚のことです。

 

人間も江戸時代までは武士や貴族、商人の子どもは成人するまで「幼名」を使っていました。

 

織田信長〈吉法師〉、徳川家康〈竹千代〉、上杉謙信〈虎千代〉、宮本武蔵〈辨助〉などです。

 

現代人は戸籍制度が出来てから、名前を変えなくなりましたが、「セカンドネーム」として

 

格数の良い名前を持つことは努力が報われ、前世を超えて強運になります。

 

「姓名は生命」といいます。

 

名前に宿る「格数(数霊)」は「類は友を呼ぶ」法則で、さまざまな現象を引き付けてきます。

 

テレビのチャンネルと同じで、周波数ですから、それにあったものしか引き付けてこないのです。

ただ困ったことに、このチャンネルの中にはネガティブなチャンネルもあります。

 

すべてではありませんが、私たちの人生がそのチャンネルの大きな影響下にあるのは、体験上確かです。

 

私の尊敬する、あるアーティストは誰もが知る、自力で大成功した方ですが、名前の格数(チャンネル)に、

「天下取り」の超特急吉数があります。

しかし、「中途挫折・別離」のチャンネルもあり、離婚したり、

プロジェクトの膨大な資金をマネージャーに持ち逃げされる事件に巻き込まれました。

   

また、夭折する「病弱・短命」のチャンネルや、「家族縁薄く、孤独不和」のチャンネルがある場合も、

残念ながらそのとおりの人生になっています。

 

それらは科学的には実証できなくても、「統計学的」には信頼できるデータとなることでしょう。

 


「数霊・言霊」で強運を引き寄せましょう!

 

格数(数霊)にはポジティブなものがたくさんあります。「言霊」の良い波動で「運」を創っていきましょう!

 

赤城山にかかる不思議な虹
赤城山にかかる不思議な虹

17(万難を突破し、目的達成)

23(運気旺盛、富栄の発達運)

24(智力あり、資材豊厚、吉慶多し、      成功繁栄す)

48(智徳を兼備し、成功名誉、発展す)など、他にも多数。

   

私も改名した当初、自分の新たな名前についた「数霊の意味」を読むたび、

自分はこうした人生になっていくんだ、とうれしくなったものです。

これを「言霊開運法」といいます。

   

名前は、車に例えると「タイヤ」です。

変えてみて初めて、走りやすさや、静かさに気づくものです。

 

 

改名後、産土神社に参拝して新しい名前を報告すると

神さまの反応がものすごく良かったというお客様がいらっしゃいます。

 

また、霊能のある方は改名して

神仏からのメッセージがとてもクリアになったという体験もされています。

 

よく、親が付けた名前を変えることは「親不孝」だと言う方もいますが、良い名前でしあわせになり、

才能を発揮することの方が、実は本当の「親孝行」ではないでしょうか。

 

苦労する時間を、天命を歩む時間に変えることで、さらに有意義な人生になると信じております。