《加護仏閣リサーチ》
仏尊さまのありがたい
ご加護でご開運⭐
問題の多い(お金、健康障害・離婚・孤独)家系は、神仏のご無礼があります。父方・母方の菩提寺⇒加護仏閣⇒総本山へお参りして、お詫びをし、ご開運をお祈りすることをお勧めします。
産土神社や鎮守神社参拝で“産土の神さま”と並行して、仏尊さまへのお祈りが有効です。一族の菩提寺(父方、母方、嫁ぎ先の父方、母方の墓所を管理している)のご本尊さまや仏尊さまへきちんとお祈りすることが自分や家族、一族のいのちを活かす大切な霊的作法となります。
加護仏閣の仏尊さまは、宗旨のご縁の中で特別に守護を引き受けてくださるありがたいご存在です。本人の産土神社とともに〈陰陽〉で働いて下さるだけでなく「菩提寺+加護仏閣+宗旨の総本山」という一大曼荼羅を構築し、守ってくださいます。これからの厳しい時代を乗り越えるための、危機管理法です。
加護仏閣の“仏”とは「仏=物」でもあり、願望実現!に対して大いなる功徳を
いただけます。
お客さまの声(^^♪
〇先日は早々に加護仏閣リサーチ結果をお送りくださり、ありがとうございました。
【鎌倉の建長寺】とのことで、25歳頃、横浜に住んでいた時に家族でお参りし、
とても楽しかった記憶があります。
共にお参りすると良い【鶴岡八幡宮】も、結婚するまで、毎年初詣に行っていましたので、思い出の場所であり、懐かしく感激いたしました。
お陰様で、長男は、最初の学校の試験を突破し、明日から本番となります。
本人が自立して、ここまでこれたことに、ありがたく、感謝の気持ちでいっぱいです。
(東京都 Tさん)
〇いつも大変お世話になり、ありがとうございます。
加護仏閣リサーチの書類を受け取りました。
書類確認し、驚いたのでご連絡してしまいました。
実は、昨年の11月に【普門院】に行ったばかりでした。
その時初めて行ったのですが、行くきっかけは母でした。
【普門院】は紅葉が有名であり、新聞に掲載されていた記事を見た母が、珍しくどうしても行きたいということで、母と一緒に行きました。
いわきから2時間以上かかり、かつ、母も私も忙しく、なかなか休日にゆっくり出かけられないので、普段だったらわざわざ行くことはない場所でした。
しかし、たまたま時間が一致し、一番紅葉が綺麗なタイミングで行くことができたものでした。 まさか、【普門院】の場所が出るとは思わず、とても驚いています。
縁というのは本当に不思議だなと思いました。
これからも益々勉強楽しんで学び続けていきたいと改めて思いました。(福島県Kさん)
☆ リサーチ資格:産土神社をリサーチ済の方
申込必要事項
①氏名(ふりがな)
②生年月日・干支
③現住所・郵便番号・電話番号
④父方の宗旨(例:真言宗)と菩提寺(ぼだいじ:先祖の墓所を管理する寺)
⑤母方の宗旨と菩提寺
※神道や新興宗教で改宗の場合も調べられます。
不明の場合はお知らせください。
上記をメールもしくはFAXなどでお知らせください。
☆【前納制】ご入金確認後、2週間くらいでお送りしております。
前世や一族とも関係の深い
【加護仏閣の守護仏さま】
加護仏閣は、父方の菩提寺の宗派の寺院がなる場合が多いです。産土神社と同様に、家族でも全員違ったり、母方の系統のつながりが強い場合は、その宗派になる場合もあります。
前世からずっと守ってくださる“産土の守護仏さま”との関係で、その宗旨に関わる家系に産まれてきます。産土の守護仏さまは、その人が直霊(なおひ)・魂の大神さまからワケミタマをいただいてから、ずっと守護してくださるありがたい仏尊さまです。
私の産土の守護仏さまは大弁財功徳天(だいべんざいくどくてん)さまです。吉祥天さま、弁才天さまの大元のご存在と言われ“世界の母”とも称されています。
参詣するごとに、励まされ、金運や仕事運、家族運のアップに繋がっています。また成長をとても褒めてくださり、
「あなたも観音の境地になってきたのですね。私たちは命が輝く世界をつくります。軽やかに、しなやかに、水のように、時には力強さをもって人々を救い、励まし、流水が大海となるようにして、地球をこの上なく美しい世界にしていきます。
また、空を軽やかに飛び、多くと交わり、喜びを分かち合うのです。私たちのことを気づいて下さる人間がいて幸いです。心を軽くもち“自在優美”に生きていただきたい。その心をもつとき人は、悦楽と至福の境地となるでしょう。魂を磨いていけば美しく輝き、大きく光を放つことが出来ます。軽やかさはとても大切です。游娑婆世界(ゆうおしゃばせかい)で面白く働きなさい」とおっしゃっています。
境内を歩くと蓮華の華や葉が足元に咲き、華道(はなみち)をつくってくださいます。上空には天女さまや龍神さまが何神も集まって来られ、この上ない歓迎をしてくださいました。仏尊さまは現実世界の願望実現力が強いので、定期的にお参りしすることをおすすめします。
(織田彩華🌺体験談)