2026/05/22
神事開始のご挨拶をすると、上空にはミロクの神仏が大勢集まりました!
先月の福島第2弾ご開運に続き、東日本のご開運に対して、
多くの神仏がすごい勢力で協力体制を取って下さいます!
越後三山、鳥海山へも降りていただきます。
八海山と弥彦山に置かれた鳳凰珠の光を、新潟、佐渡、日本海全土へ存分に拡げます。
ミロクのご存在は、“地のカムイさまのご開運が大切だ!”と言われます。新時代には本来の隠れ神仏の復権が大事です! “鳥海山の主神はツボケノ大神威”であり、東日本には沢山のカムイさまが埋没し、原発の場所では地主の大神やカムイさまが縮こまり、完全に働きを忘れ、“開運吉祥・和楽繁栄”の光さえ知らないのです。人間の行為で神仏を変容させてしまいます。Kさんと私たちは土下座でお詫びをし続けました。
越後国・三ノ宮である八海山神社の主宰神は、国狭槌尊(くにのさつちのみこと)さま。またの名はツボケノ大神威。八海山にポータルを立てると、“八海山は龍神様のメッカである”とメッセージが。
クリヒメノ大神さまが自分の故郷だと共にご開運下さり、最後には新潟上空より、金箔がひらひらと天から舞い、降り注がれたのです!
2026/04/28
31名集結の福島伝授セミナーでは、今の地球人類の行動を危ぶむ宇宙存在から、初の時空を超越する伝授があった1998年からのご開運の流れを説明していくと、上空には福島の神さまが大勢集まりました!神さまも伝授を受けたいご様子です(^▽^)/
後で日本松の神社でお会いしましょうと伝えると、『いやいや福島の神仏だけではない。福島を超える所からも来た神だ』と。アジスキタカヒコネ大神さまが先達となって集めて下さっているのです!実地ご開運セミナーでは、日本松総鎮守社へ参拝。随神門をくぐると、〖神の庭〗となる囲まれた空間がありました。ご挨拶をすると、霊的な太鼓がドンドン…となり響きました。安達太良山からも神仏が来られます。清々しい風が吹き抜け、地主の大神さまのお祈りもしました。神術を差し上げて行くと地面は次第に温かくなりました。
神社の神さまには、形式の中での不自由さを感じました。ご本殿のイザナミノ大神様に向けて、新時代の国生みが始まったことをお伝えしましす。伊佐須美神社のイザナミノ大神様へも伝達をして下さるようです。陸奥の国の土地も、神代七代の神さまのご開運が必須です!受講者お子さんの素敵な作文です☆
2026/04/10
人類の歴史は、『見えないものを見ようとする試みの積み重ねである。』と新聞の一面に。見えない世界がわかると世界が拡がります。地球が属している太陽系や銀河系にも未知の世界が沢山あります。数日前、人類史上最も遠い月の裏側を観測し、クレーターや海を発見しました。
星の輪廻を電波で追う研究者は、『人はどこから生まれて来てどこへ行くのか。自分が生まれことには何の意味があるのか。死んだらどこへ行くんだろう』と幼少に疑問を抱き、ちっぽけな自分と星の一生という時間も空間も規模の違う世界でつながっていると思い、天文学者を志したそうです。
最近では天の川銀河に降る『水素ガスの雨粒』が銀河の外から重力に引かれて降り注いでいるのを確認。国境を越えて専門家が連携し、一つの天体を多くの目で見ることで、これまで見えなかった世界が見え始めているそうです。
私たちの霊性・精神分野も同様で、常に見えない世界の視野を拡げてその実相を研究し続けています。自分という個と、壮大な宇宙は関連していて常に影響を与え続けています。
指紋やつむじは渦巻です。銀河宇宙も渦を巻いています。現在高い次元より霊的進化の光が地球へも届いているのです
2026/03/16
日本大空襲は第2次世界大戦中に、連合国軍が日本全土の都市や工場に向けた空襲です。東京大空襲が有名ですが、日本の東西至る所で空襲を受け、1000万人以上の被害があり、各地域が焼け野原で焦土化してしまいました。現在、米軍によるイラン攻撃が続いていますが、第2次世界大戦中は地球のあらゆるところが戦場となり、大変悍ましい世の中になりました。最たるものが広島と長崎の原爆です。霊的側面から観ると、戦国時代や明治時代における神社仏閣の焼き討ちや廃仏毀釈、江戸時代の沼地干拓で神仏の力を弱体化させ、守護の少ない状況にした原因があるのです。空襲を落とした爆撃集団司令官が「京都は大した軍事的目標ではない。神社みたいなものがいっぱいあるだけだ。それに普通の市民を爆撃しても何の役にも立ちはしない」との記録が。つまり神社、仏閣や大自然が多い場所には落とされなかったのです。司令官は「空爆以外に戦争を止める手段があるならば知りたい」と。争いを未然に防ぎ、命を尊重し活かす心が平和や調和を創ります。私はかつて地蔵大仏尊様の『あなたたちと私は同志ではないか!』の一言で生命体あふれる地球のご開運に、心が熱く躍動するのです。
2026/02/03
福島市ドキュメンタリー映画『よみがえる声』が上映。
『原発事故がなかったかのようにされていく今、福島の人に見せたい。歴史の事実として1人1人の体験を記録するのが歴史の真実。大切な歴史の真実はいつか明かされる。』と作家渡辺一枝さん81歳が奔走。
徴用工や慰安婦、朝鮮人被爆者らの証言集でもある映画。『あったことはなかったことにはできない。』長崎県海底炭鉱へ強制動員され、三菱重工長崎造船所で被爆した人は「ここは地獄だった」とふるさとに向かって泣き伏しました。
甲状腺がんの多発も因果関係が否定され、未だ原発再稼働が進みます。浜岡原発データ不正問題、柏崎原発の不具合、高速増殖炉のもんじゅも一度も稼働せずに、安全神話を唱えるのは人間の慢心。動かないのも守護であることに感謝する必要があります。
権力側に都合のいい“つくられた認識”ではなく、自分たちが経験したことを残さなくてはならないと作者は強調します。どの分野でも隠ぺい事実が存在します。人間の心も同様。前世からのやネガティブな感情やトラウマを浄化し、命を滅する行動にストップをかけて、地球人類の意識を高く持ち上げていかなければならない今なのです!
2025/12/28
福島県へ初の奉納!現在福島の地に開運の光が放たれています☆
郡山市在住のNさんの掛け声で、福島の有志の皆さんの心に明かりが灯り、神さまへクリスマスプレゼントを贈ることが出来ました。雪景色の中の社号額は、ここ数年を振り返ると何とも感慨深いです。
磐椅(いわはし)神
社は会津磐梯山の歴史の古い由緒ある延喜式内社です。この地域には、世界的にも貴重な美しい景勝のジオサイトが拡がります。磐梯山の隠れ神は、国常立大神さま、アラハバキノ大神威さま、ミロク味鋤高彦根大神さまです。
福島を代表する磐梯山と安達太良山は、陰陽ペアの働きとして東北の大自然の神々さまと交流をする御山です。
今年4月の福島初ツアー時には、ご本殿裏のご神木を中心に大山積大神さまや精霊さまが集まりました。集まった方々は、私たちの事を一歩引いて観ています。なぜなら《原発で神仏の住む大自然を汚した》からです。本来はもっと沢山集まって来られるのですが、今日はここまでだった4月の状態から、現在は神仏から人間の志を少し認めていただけています。
ファインビジョンは、大自然や神仏、人間のよみがえりを、来年4月の白河ツアーに向けて全力で臨みます!
2025/12/04
志木市で10年ぶりの花火大会が行われました。会場は、次女の産土神社近くの荒川河川敷。市民は気球体験やイベントに集まります。私達は、次女の産土神社にてご挨拶。拝殿には雨風で傷んだ《志木市七社参り由来書》が無造作に置かれ、鈴緒もぼろぼろに。せっかくの好機に境内の照明は無く、夕暮れの境内は閑散とし、
しばらく力を入れないと衰退してしまう現状にため息をつきました。
しかし、「お参りの方がもっと増えれば、神社は活性化するはずだ。」と熱意が沸き上がる私達。
神社の隆盛には、氏子の力が必須です。次女が誕生した頃は、ご開運を重ねる度にみるみる神社に光が灯りました。看板が作られ、手水舎が整備され、しめ縄や社号額まで奉納され、拝殿にはコノハナサクヤヒメさまがわざわざ出迎えて福徳を下さるようにまでなったのです!それも地域を代表する氏子総代との相互助け合いの連携でした。
神仏ご開運の提案を真摯に受けて下さり、私達の幽の神事と氏子の顕の整備やお祭りが見事に陰陽調和した結果です。
後日由来書箱を持ち、鈴緒奉納の寸法を計り、ご開運をすると、一揆に神仏の元気さが戻ります。神仏は人間の祈りや誠意でご神威が増すのです!
2025/11/05
先日右目がゴロゴロするので眼科へ行きました。神道フーチで数ある中から治療に最適な眼科を調べ、初めての診察です。神道フーチでは治療や手術に最適な医院を調べられるので安心です。結果はまつ毛が刺さっていて(笑)すぐに抜いてすっきりしました。私は毎日5,000歩を目指すウォーカー。眼科を出るとすぐに天神社の石碑が目に入りました。弊社では天神社の由来書も【志木七社参りカタログ】で執筆しています。久しぶりの参拝でしたが、拝殿に立つと奥からビューっと熱い風が吹きます。神さまはよく覚えて下さっています。早速全てのお社にお参りしご開運!
神社は益々活気が満ち、八坂社のスサノオさまはご神木に立たれました。私は思わず、志木市内の神社ネットワークにて、よりご開活躍いただけますようお話ししました。志木ではやはりスサノオさまがネットワークの先達神です!スサノオさまはとても勢いのある勇猛果敢な神さまなので、お祭り騒ぎで他の神さまを盛り上げてくださいます(笑)わっしょい!私たち人間や動植物は地域の神仏から活かされています。帰りがけに道端のお地蔵さまも温かく微笑んで下さいました。改めて地域の神仏へ心より御礼申し上げます
2025/10/09
9月23日秋分の日にMさんのオファーにより、東京湾を中心とした徳積神事を行いました。『日本人は島国でありながら、海龍神のことを殆ど知らない。』と海神さまからのメッセージ。地球の7割が海。海神を含むカムイさまのご開運がとても大事です。沢山のカムイさまが書かれている東日流外三郡誌(古史古伝)を引張り出し、共にご開運を進めます。
すると、海龍神さまを束ねている海神族の代表補佐として、玉依姫大神さまが上空に出現!大海神や神武天皇の娘、聖母といわれるご存在の女神さま。3Mものお姿でお召し物の羽衣を振りかざして、ご挨拶をして下さいました。立派で偉大な美しい女神さまです。『おほほ!』と笑われました。私たちは海を汚しているお詫びをし、海龍神さまのご開運をすると『わかりました。』と受け止めて下さいました。お付きの方も多く来られます。会場が温かくなり、黄金に輝き始めました。『元のお姿に戻り…』ってあなた方が言われますが、『私もそれは得意ですよ。おほほ。』とおっしゃられます。ミロクのご存在であるので、地球の神仏を救済に来られている神さまなのです。東京湾を千葉、東京、川崎、横浜、三浦から全てご開運しました☆
2025/09/10
昨年は驚くほど難事を好転させました!50代の空亡(天中殺)が1番キツイのです。一族の精算の勃発!対応せざるを得ない目まぐるしい展開が、スリル満点な映画のように思い出されます。毎日3度の食事と着替え、トイレ介護をしていた白寿を迎える義母は長期入所となり、義弟も施設入所から1年が経ちます。雅裕氏股関節激痛につき諸々のお世話をし、その他娘や実家の家族の面倒、そして本業の仕事をあらゆる手を尽くしてこなし続ける日々でした。空亡中は自分の事よりも一族や見えない世界のことを整える時期でもあります。夫も2度の手術を経てこの夏は大好きな阿波踊りや花火、映画へもすいすいお出掛け!愛猫のまいこも、腎臓ガンの疑いを宣告され、動物病院からはすぐにでもと真夏の手術を勧められました。そこで神道易で手術を行った場合の将来性を立てると、何一つ良い結果は得られない“凶”と出たのです。すぐに違う選択肢を研究し、あらゆる情報を集めた結果、臨床試験良好な健康食により剥げたお腹の毛もふさふさ。寿命が1年も伸び、現在も元気に過ごせています。真剣に向き合うと道は開けます。問題や障害に向き合い、その事柄を好転させる事が運命の開拓です!